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鯨月堂  

フリッカー、あるいは記憶のカケラ   



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心地よく秘密めいたところ
【2008/10/08】 | トラックバック(0) | コメント(4)
魚雷の家 VI | INDEX | 心地よく秘密めいたところ II
コメント

この写真に何か感じるものがあって、書き込みを。
言葉では表せない感情です。

【2008/10/09 21:56】 URL | 無道詩音 #-[ 編集]
無道詩音さん
野の花が茂る小道を辿った先の石造りの美しい建物。
エントランスには白いタイルが敷かれ、屋根が落ちた明るい空間に
木が枝を広げています。
かつては魚雷という兵器の為の建物でしたが、今は穏やかな時間が
流れているようです。
ビーグルの小説「心地よく秘密めいたところ」のことを思い出しました。
(タイトルを変更しました。)
【2008/10/13 01:41】 URL | geigetsu #CF.g508Y[ 編集]

素敵な場所ですね。廃墟をいかしてリデザインされているんでしょうか。
廃墟のなかの木々と緑、僕はなんとなくタルコフスキーの映画を思い出しました。
【2008/10/26 11:16】 URL | cranephile #-[ 編集]
cranephileさん
石積みや白いタイル、木々の配置がとても美しく、
まるで保存されているようですが、そうではないようです。

ノスタルジアでしょうか。そんな感じもありますね。
【2008/10/26 20:45】 URL | geigetsu #CF.g508Y[ 編集]


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